ビーグレン ホワイトケアで60代の美白、シミ消し対策

ビーグレン ホワイトケアで60代の美白、シミ消し対策

 

肌の悩みは人それぞれですが、ツヤやハリ、シワ、そしてシミは誰しもが悩んでいると言っても過言ではないかもしれません。若いときは肌のトラブルは少ないですが、どうしても歳を重ねていくと年々悩みが増えていきます。

 

キレイで透き通ったような肌に憧れる女性は多いですが、その中でもシミは改善することが難しいと言われています。そんなシミに効果的な商品ビーグレンのホワイトケアを紹介していきます。

 

ビーグレン ホワイトケアのセット内容

  • クレイウォッシュ 15g
  • QuSomeローション 20ml
  • Cセラム 5ml
  • QuSomeホワイトクリーム1.9 5g
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム 7g

 

⇒ ビーグレン ホワイトケア 公式ページへ

 

シミができてしまう理由

シミが肌にできる主な理由は、肌への刺激です。紫外線はシミができることで有名ですが、実は紫外線が悪いわけではなく、刺激そのものがシミの原因となっています。紫外線は強いので肌にダメージとなりやすいだけで、紫外線ではなくても肌をこすったり掻いたりという刺激もシミの原因となっています。

 

刺激が肌にあたると、そのダメージから肌を守ろうとメラノサイトが活発になります。メラノサイトが活性することで、メラニンが発生してシミができてしまうのです。

 

このとき肌の新陳代謝がしっかりしていればシミになることはないですが、どうしても加齢や体質、生活習慣によって代謝が悪くなってしまいます。そして結果としてメラニンが蓄積し、シミとなってしまうのです。

 

 

ビーグレン ホワイトケアがシミに効果的な理由

シミは一度できてしまうと、そう簡単には消えません。ビタミンCやアルブチンがシミに効果的だといわれていますが、それでも時間はかかってしまいますし既にできているシミを消すには十分な効果があるとはいえません。しかしこのホワイトケアには、そんなビタミンCやアルブチンの100倍シミへ効果があるといわれているハイドロキノンが配合されています。

 

ハイドロキノンは美白効果が高いので、これから先できるシミを予防するだけではなく「既にできているシミ」にも効果があると言われています。シミに有効な成分といえばハイドロキノンというくらいにシミに効果的な成分が入っているからこそ、美肌の大敵であるシミへの効果が期待できます。

 

ビーグレン ホワイトケアが優れているところ

ハイドロキノンがシミに効果的であるなら、どうして他の商品には入っていないのか不思議になりますよね。実はハイドロキノンは効果が高いために、扱うのが難しいのです。ハイドロキノンは濃度によっては刺激が強く、肌荒れを引き起こすことがあります。

 

そして酸化しやすい性質もあるので美容液などにはあまり使われていません。しかしこのホワイトケアは独自で開発したテクノロジーにより、ハイドロキノンをカプセルで閉じ込めることに成功しています。

 

カプセルに閉じ込めることで皮脂の中にまで入り、しっかりと成分を届けることができるようになったのです。肌には外的から守る肌バリアがありますが、そのバリアを通過することができるのでシミに効果のある美白成分がしっかり届くようになっています。

 

ビーグレン ホワイトケアを効果的に使う方法

このシリーズには洗顔や化粧品など、スキンケア一式が揃っています。古い角質を取り除く洗顔フォーム、肌の質を高めてターンオーバーを回復する化粧水、乾燥から肌を回復する美容液やクリーム、そしてハイドロキノンを含んだ美容液などがあります。

 

ハイドロキノン配合の美容液だけでも効果的ですが、肌のコンディションを整えることでよりシミを撃退しやすくなります。メラニンの生成も抑えることができるので、トータルで使用するとより効果的です。

 

ビーグレン ホワイトケアで白斑になる?

ビーグレン ホワイトケアを使ってシミ消しをしようと思っていたのに、シミは薄くならずにシミのない部分が白斑になってしまった!という口コミを見かけます。本当だとしたらそんな化粧品は使えませんよね。

 

この白斑になってしまう原因はハイドロキノンにあるのですが、ハイドロキノンの使い方はコツとルールがあります。このルールを守らないと白斑になる危険があるんです。

 

ハイドロキノンを使って白斑になるのはシミで黒くなっているいる部分以外にもハイドロキノンクリームを塗ってしまうからです。ハイドロキノンは強力な効果があるのでシミの部分だけに綿棒を使って塗っていくのが本来の正しい使い方です。この使い方を間違えると白斑になる可能性も出てきます。

 

また、ハイドロキノンは朝、昼には使ってはいけません。紫外線に当たると赤くはれたり、皮は剥けることもありますから、夜だけ使うように徹底しましょう。部屋の蛍光灯、LEDライトの紫外線は少ないので副作用はでにくいですが、心配ならできるだけ寝る前につけたほうがいいかもしれませんね。

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